診療に集中できる働き方
当直・オンコールなし。夜間対応は外部委託で、業務外時間の往診は0%。件数ノルマもなく、1日6〜10件の訪問に集中できます。
救急搬送の約9割は軽症。病院に運ばれる前に、
地域で診る医療をつくる仲間を探しています。
救急医が創業した在宅医療。
診療に集中できる仕組みと、経営を学べる環境を両立しています。
当直・オンコールなし。夜間対応は外部委託で、業務外時間の往診は0%。件数ノルマもなく、1日6〜10件の訪問に集中できます。
医師・看護師・ドライバーの3人体制。運転や記録のサポートがあるため、移動中も含めて医師は診療と判断に専念できます。
病院敷地内・隣接にクリニックを構え、病院×在宅×薬局の三位一体で診療。バックベッドと検査機関を活用でき、看取りから熱傷まで幅広く対応します。
戦略コンサル・人事コンサル出身メンバーと働き、社内勉強会や体系的研修も。新規開業・M&Aを間近で経験でき、独立の事前シミュレーションができます。
常勤医師の働くイメージです。
移動はドライバーが運転。移動中に記録や次の患者さんの確認ができるため、残業が膨らみにくい設計です。
※時間帯は拠点により異なります【要確認】
あさがおクリニックを選んだ理由
救急の現場で、搬送の約9割が軽症という現実を見てきました。病院に運ばれる前に地域で支える医療を創るため、2021年にあさがおクリニックを開設しました。
ACP(人生会議)と社会的処方に注力しています。身体的課題だけでなく、孤独や貧困といった社会的課題にも向き合えるのが在宅医療の面白さです。
【子育てと両立している医師の実例を取材して掲載。勤務スケジュール・入職理由・前職との比較など】
【管理医師に昇格した医師の実例を取材して掲載。裁量・拠点運営・キャリアの変化など】
(2026年時点)
※2026年2月〜7月時点の社内データ
条件だけでなく、その先のキャリアまで。
その他のご質問はカジュアル面談でお気軽にどうぞ。
在籍医師の多くが病院勤務からの転身です。看護師・ドライバーとのチーム診療でスタートするため、一人で抱え込む場面がありません。内科系・外科系・救急科など幅広い診療科出身の医師が活躍しています。
夜間オンコールは外部委託しており、業務外時間の往診は0%です。急な往診が必要な場合も個人ではなく法人全体で対応する体制をとっています。
非常勤は週1日から、週3日勤務での社会保険加入も可能です。時短勤務にも対応しており、ライフステージに合わせた働き方を相談できます。
ご本人が希望しない限り、拠点異動はありません。新規開業拠点への異動はキャリアアップの機会として希望者に打診しています。
歓迎です。立ち上げ期のクリニックが多いため、開業前の事前シミュレーションとして経験を積めます。コンサルを使わない開業ノウハウが社内にあり、独立の相談も可能です。
看取りから熱傷まで、患者さんを断らず幅広く受け入れる方針です。病院敷地内・隣接の立地を活かし、バックベッドや検査機関と連携しながら診療します。
お子さんのいるスタッフが約40%在籍しています。当直・オンコールがなく夜間対応もないため、勤務時間の見通しを立てやすい環境です。産休・育休の取得実績もあります。
選考ではありません。働き方・給与モデル・キャリアパスなど、気になることを30分程度でざっくばらんにお話しします。応募するかどうかは面談の後に決めていただいて大丈夫です。